マンガMee、たまに読むんですけど(しばらく放置してからチケットをためて一気に読む感じ)、ついに「君が死ぬまであと100日」が単行本化しました。
さらに右腹先生の別の作品も発売されていてこれは気になる。
さまざまなパターンのお話が出尽くしているなかでも、まだまだ、マンガには需要があるんだなあと思います。
三星たま先生は電子版だけだけど(現時点で)この絵もかわいいと思います。
(マンガMeeスタート時の注目連載として始まった、海老ながれ先生の「殺したいほど、アイしてる」は、紙の単行本には現時点でなっていないようです。最初は更新を楽しみにしてたんだけど、最近は読んでない……ページが少なすぎるイメージとか、絵が「りぼん」掲載時に比べて線が弱くなった? 気がします。)
マンガMeeとしては、集英社ということもあり、「りぼん」の過去名作も読めるところが個人的には好きです。とにかくなつかしい。
何日か待てば無料で読める部分は増えますが、個人的にはまんがとまんがの間に入ってる広告がものすごく見たくないものばかりでつらいところです。せめてYoutubeでよくみるSK-IIとかにならないものかと。(あれめっちゃ高いですよね)
その他りぼんでデビューした(はず)の作家さんでいくと、なすのまゆか先生、雪丸もえ先生のお名前が見つかりました。



